EmoPoke✦ PLUSエモポケv0.3.61 β
✦

EmoPoke

✦ PLUS

エモポケ

VRM EXPRESSION & MOTION EDITOR

VRMを開いて、表情づくりとダンスを。

下の「モデル」からVRMファイルを選べます
期間限定のβ版です VRMモデルやVMDの読み込み・変換は、
正常に動作しない場合があります。
-- FPS

録画を保存しますか?

停止した録画を端末へ保存するか、破棄できます。

モデルを開く

VRM 0.x/1.0(64MB以下)に対応しています。
iPhoneは「ファイル」、Androidは保存先から選べます。

地面に軽いぼかし影を表示します。ジャンプ中は広がりと濃さが変わります。

スカートを自然に揺らします。モデルによって効果が異なるため、合わない場合は「補正なし」に戻せます。

モデルが重い場合は軽量画質・30 FPSをお試しください。

目やまつ毛がちらつく場合は「ちらつき軽減」を選んでください。モデルの輪郭は保ったまま、透明な顔パーツ内部の輪郭だけを抑えます。

表示FPS 測定中…
照明を調整

画面内の表示だけを調整します。VRM素材は書き換えません。

OFFではモデル本来の色を優先します。露出はいつでも調整できます。

背景の色味を環境光・メイン光・補助光に反映します。手動の照明色も残しながら、強さで調整できます。

アプリの見た目を変更

アプリのUIだけを変更します。VRM・背景動画・モデルの表示設定には影響しません。

① テーマ

② テーマカラー

選ぶと背景・カード・選択色も連動します。自由な色でも文字の読みやすさを自動調整します。

③ 文字の設定

文字色と縁取りは背景の明暗に合わせて読みやすさを保ちます。

④ 背景の模様

模様はアプリの背景に表示します。VRMのプレビュー映像には重ねません。

動作が重いときは軽量・輪郭線OFF・30 FPSをお試しください。実際のFPSはiPhoneの画面更新・モデルの重さでも変わります。

削除の確認

ZIP内のモーションを選ぶ

読み込むVMDにチェックを付けてください。

設定

必要な項目だけ開いて調整できます。

EmoPoke(エモポケ)の使い方

VRM Expression & Motion Editor

  1. モデルを開く:端末内のVRM 0.x/1.0ファイルを選びます。
  2. 表情を作る:表情を選び、パーツ・強さ・視線を調整して「表情を保存」を押します。モデルへ持ち出すときは「表情入りVRMを保存」を選びます。
  3. 踊らせる:VMDまたはVMD入りZIPを開いて再生します。VMD表情は自動で割り当てられ、未対応の表情は名前を押して作成できます。
  4. 楽曲・録画:楽曲を読み込むとVMDと一緒に再生できます。録画は通常画面のまま開始し、必要な場合だけ全画面ボタンを使います。
  5. 履歴:最近再生したモデル・VMD・楽曲の名前と設定だけを端末内へ記録します。ファイル本体は保存しません。
  6. 背景:「設定」→「背景」で色・カメラ・動画を選べます。

ホーム画面に追加して起動

iPhone:Safariの共有ボタンを押し、「ホーム画面に追加」→「追加」を選びます。

Android:Chromeの「︙」メニューから「アプリをインストール」または「ホーム画面に追加」を選びます。表示名は端末により異なります。

指1本で回転、指2本で拡大・移動。重い場合は「設定」→「画質・動作」で軽量画質・30 FPSを選んでください。

推奨環境:PC版Chrome/Edge、iPhone Safari、Android Chromeの最新版。端末性能やモデルの大きさにより動作速度が変わります。

現在は期間限定のβ版です。一部のVRMやVMDでは正常に動作しない場合があります。

対応:64MB以下のVRM 0.x/1.0、64MB以下の身体・表情VMD、ブラウザが再生できるWAV・MP3等。VMDはMMD標準・準標準ボーン構成を基準にします。独自ボーン・特殊IK・剛体・照明は保証対象外。カメラVMDは次期以降に検討します。

VMD再生はMMD標準・準標準ボーンの動きを基準にVRMへ変換します。モデル固有のボーン構成・独自IKを前提としたVMDの再生は保証できません。VRMの体格や骨格によって見え方が変わる場合があります。

📶 通信量・料金について

EmoPokeの利用は無料です。 アプリの初回表示・更新、掲示板の閲覧、モデルや楽曲のダウンロードには通信が必要です。

端末に保存したVRM・VMD・音楽を使った表情編集・ダンス再生・録画は基本的に端末内で処理し、動画を毎回ネットから受信する方式ではありません。オフライン起動は保証していません。

4G・5Gでは携帯会社の契約に応じた通信料金がかかる場合があります。Wi-Fi利用時は通常、携帯電話回線のデータ通信量を消費しません。

読み込んだ素材ファイルを通常の編集・再生のためにサーバーへアップロードする仕組みではありません。外部の配布サイト・掲示板を使う場合は、それぞれの通信が発生します。

不具合報告は、配布元の管理者へ「端末・ブラウザ名・VRM形式・再現手順」を添えてお知らせください。

実行中のバージョン:読み込み中… ·

EmoPokeは独立したアプリであり、pixivおよびVRoid Studioの公式製品ではありません。VRoid Studioで制作したVRMモデルにも対応します。

製作者:MMD_Watcher · © 2026 MMD_Watcher

ライセンス・著作権表示

日本語の案内と各ライセンス本文

EmoPokeは独立したアプリです。以下は同梱ライブラリのライセンス表示です。本文はUTF-8で読み込みます。

製作者:MMD_Watcher · © 2026 MMD_Watcher。提供ソースに含まれる由来表示はNOTICE.txtに保持しています。

three.js r186 · MIT License

ライセンス本文を読み込んでいます…

@pixiv/three-vrm-springbone v3.5.4 · MIT License

ライセンス本文を読み込んでいます…

エモポケへようこそ

VRMモデルの表情を自由に編集して、VMDモーションでダンスを楽しめる無料Webアプリです。

現在は期間限定のβ版です。一部のVRMやVMDでは正常に動作しない場合があります。

  1. 1 VRMモデルを読み込む
  2. 2 好きな表情を選んで調整する
  3. 3 VMDファイルを読み込んで踊らせる

VRM・VMD・楽曲・カメラ映像は端末内で処理します。利用する素材の権利と配信先の規約をご確認ください。本アプリは現状のまま提供されます。

録画は通常画面のまま開始でき、必要な場合だけ全画面表示へ切り替えられます。組み合わせ履歴にはモデル・VMD・楽曲の名前と設定だけを端末内へ記録し、ファイル本体は保存しません。

現在は送信先が未設定のため、任意同意を選んでもデータは送信されません。VRM本体・ファイル名は送信対象にしません。

将来の「みんなの表情」への公開共有は、この改善用データ収集には含みません。公開する場合は別に同意を確認します。

新しい表情を保存

表情を保存

削除の確認